« 西村由紀江初期のころとか | トップページ | PIVIO E ALDO DE SCALZI »

2005年6月11日 (土)

はじめて書くこと

今までのようなことを書いていて、誤解?されるというか、そんな風に始めには見られない、ということのひとつについて。というのも、今も、(今も)ブログをさかなに焼酎を飲んでいる。さかな、というか、聞き役がブログか(寂しいみたいだな、それは)。それも、今では、面倒くさくなってしまって、テキーラであろうが焼酎であろうがラム酒であろうがバーボンであろうが、いずれも「ストレート」、つまり、ただコップに一回注ぐだけでグイグイのんでいる。よくまあ、これで次の日大丈夫なものだ、と思うが、大丈夫なのです。もともとは、大学時代に、それまで、一滴も飲んでいない(って、そりゃ10代で飲んでないのは、普通だろうが)ところが、いつ、何をきっかけで飲みだしたのかを覚えていないのだが、いつの間にか、大学からの帰り(これもなぜかお気に入りだった)カナディアン・クラブかオールド・フォレスターを買っていた。多分、タイトルがよかったのだろう。自分的には、今飲むと、カナディアン・クラブは甘い気がする。でも、共に自分の中では「旧友」な銘柄ではある。しばらく(カナディアンは、そのカテゴリーに入らないかも知れないが)バーボンにこだわって飲んでいた。かなり、最近まで、そうだった。焼酎は最近からで、あまり、まだなじんでいない。そうだ、ウオッカもいつの間にかフェイバリットなカテゴリーで、冬に「ズブロッカのお湯割り」というやつがたまらなかった。しかし、なんでこんなこと書くかな。どうもサントラ好き(しかもオタク色少し~かなり~入っている?)人間は、アルコール飲まなさそうイメージをとりあえず払拭しておきたかったので。ワインは、未だに苦手なんですよね、飲まないわけじゃないけれど。

|

« 西村由紀江初期のころとか | トップページ | PIVIO E ALDO DE SCALZI »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/92257/4504518

この記事へのトラックバック一覧です: はじめて書くこと:

« 西村由紀江初期のころとか | トップページ | PIVIO E ALDO DE SCALZI »