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2005年6月24日 (金)

愛知万博の夜景

火曜日は、22:00ギリギリまで、万博会場まで、いたんですよね。ヨシキ氏作曲のあの曲が聞こえています。ほたるの光代わりですね。なんか「おお、ラストまでいるやんけ」という自分にちょっと快感。そして、次の日も、おそくなってからグローバルループ(専門用語?)を歩いていると、なんか、いい感じなのですよね。万博で、快感なのは、パビリオン入る瞬間や、その展示に感動したり、ネパール館の食堂の人が、ナンを説明しながら、「はい、これはナンですか」といって笑いを誘っているときや、リトアニア館の放映ビデオを2ちゃねらーよろしく、チェックしながらにやにやしたり、もあるのですが、夜8時前あたりに、グローバルループを歩いている時。ぼかぁ、しあわせだなぁ。しかし、グローバル・ループの長さに比べて、パビリオンが少ないなぁ。いきつけのパビリオンが、クロアチア、イタリア、北のオアシス、中米共同館、アンデス館、メキシコ、などなど、いっぱい今や生まれてしまって。

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